いろいろ足りない

不足分を補いたい

2026年の目標

目標を立てたところで実行できなければ意味がないのだが、立てないことには始まらないので今年もやる。 2024年、2025年と「実行力不足」に悩み続けたので、2026年こそは「やるべきことをやる」一年にしたい。 ただ、結局仕事で疲れて何もできなくなるのは目に見えているので、「仕組み化」と「疲れない体作り」をテーマに据えてみた。

投資

もはや人生のメインコンテンツになりつつある投資。 2025年は金融資産5000万円と税抜き配当100万円を達成できたので、2026年はもう少し欲張っていきたい。

  • 取引額300万円達成
  • 配当100万円維持&増額
  • NISA枠360万円の確保
  • 資産6,000万円到達

取引額はおおよそ170%増でここ数年推移しているので、そろそろ無茶かと思いつつもまずは目指してみようと。 NISA枠の360万円は、今年も何とかして埋めるのがマスト。 昨年は11月頃から塩漬け株などを売り払うなどしてかき集めてなんとかしたが、今年はもう少し計画的に軍資金を用意したい。 資産6,000万円を一つのマイルストーンとして目指したいところ。 相場が良いだけという話もあるが、波に乗れるときに乗っておくのも大事だろう。

健康

年々体力の衰えを感じざるを得ない。 「疲れているから何もできない」という言い訳を封じるためにも、物理的な体力をつけたい。

  • 体重7kg減
  • 仕事後も活動できる体力をつける

体重が順調に増え続けているので、ここらで歯止めをかけないと本当に終わる気がしている。一年かけて体を作り直したい。 仕事が終わった後に「もう無理」となって寝転がるのではなく、そこからさらにひと頑張りできる体力が欲しい。

スキル・その他

AIの進化が早すぎて、キャッチアップするだけで精一杯なのが正直なところ。 ただ、見ているだけでは何も変わらないので、今年は「使う」側に回りたい。

  • AI活用を仕事に活かす(Skills、MCP、厳密には異なるがPlaywrightなども)
  • 英語(仕事で使えるレベルへ)
  • 服を一新する
  • 積読の消化

AIに関しては、MCPやエージェントといった技術を実務レベルで使えるようにしたい。 英語も、逃げ続けてきたけれどそろそろ真面目に向き合おうかと。英会話教室に通うことを画策中。 ほんやくコンニャク的なものは既にあるけれども、今後どうなるにせよ、やはり自分の力でどうにかする方が早いことに変わりないので。 あとは服。あまり丁寧な暮らしができていないので、まずはと服の整理はしておきたい。 本も買うだけ買って読んでいないものが山積みなので、今年は「買うより読む」を徹底したい。まぁ早速購入したい本はあるのだが。


2026年は、AIという相棒と共に、少しでも「やった」と言えることを増やしていく一年にしたい。 おそらく昇進も控えており、どうなるかは分からないのだが、なるようにしかならないよねと。 まずは基本に立ち返ってコンサル関連の本を読みたいと思ってはいる。 無理せず、でも確実に、前へ進んでいければと思う。


この記事の90%以上はGoogle Antigravity(Gemini3.0 Pro)を用いて書かれた。 適度に人の手で追記、修正はしている。

2025年のふりかえり

harist.hatenablog.jp
どうやら今年も生き延びることができた。

投資

  1. 配当100万(税引前)を目指す
  2. 2026年NISA向けに360万確保する
  3. 前年比で取引をプラスに

配当100万は一時期達成したものの、360万確保する過程で最終的には未達。
まぁすぐ取り戻せるものだから良いのだけれど。
昨年度の取引170%増を継続できた。ただ株の売買による比率が50%程度なので、来年も同じまで行けるかは不明瞭。
来年は現金比率を高めつつ、暴落に備えたいなとも。
「落ちるナイフを掴むな」とは言うものの、そもそも私に掴むだけの胆力があるのか疑問だ。実際にできるかどうかはさておき、備えだけはしておきたい。
総資産が5000万を突破し、準富裕層に到達した。上位1割にいる計算だが、あれは数年前の水準なので現在はもっといそうな気がするのだが。

健康

かなり太ってきていて、代謝に頼り切りであったことを悟り、立派な中年太りをしている(若い時より10kg増)。
ジムに通う人たちの気持ちを身をもって理解し、体力的な衰えも自覚しつつあったので、この冬休みはせめてウォーキングから始めようと再開した。
やはり散歩の一つもすると、肩こりや寝付き諸々の改善がなされるのを感じる。
それと同時にサプリメントを取るようにしてみた。調子の良さを感じるとともに、これもやはり老化か……
ビールを2本飲むだけで翌日頭痛がするようになった。別に依存はしていないつもりだが、体質も変わってきたので2026年は付き合い方を考えないといけない。

その他

  1. 新しいことを身につけたい
  2. 節制
  3. PC買い替えたい

新しいことは、一応動画編集がどのようなものかは理解した。
ただやはりPremiereProはそれで収益を得ない限りは税金に等しく、途中で解約。
多少割高でもやりたい意欲がある月ごとに支払うのが吉だと思う。
あとは降って湧いたものではあるが、VSCodeからGoogle Antigravityに切り替えた。
Google Oneの課金も今年から初めたので、5時間ごとにGemini ProやClaude Opusを使えるのはデカい。
その他はStable Diffusionを本格的にやってるくらいか。
趣味としては一番これに時間を費やしている気がする。

節制はと言えば、月々の予算を平気で破るような感じになっている。
M4 Mac MiniとMac Book Airを手に入れたので、もうしばらくものとして欲しいものはない……と信じたい。


総括して、やはり投資への比重が大きい気がする。
調べることや気長に待つことがあまり苦ではなく、物事に対しあまり感情的にならずにもいられる(無礼で相手を尊重できない人間は例外だが)。
そういった性格の面で投資に適しているし、強みなのだと思っている。

積み本といえば購入した本が軽く20冊は超える中で、読まないといけないと思っていた中でちゃんと読んだと言える冊数は8冊。
年を通じてこれは重く受け止めなければいけない(まぁ読まなければいけないと自分に課すのもまた違うとは思うのだが)。

AIは発展スピードは早いものの、エージェントの確立という大枠からは外れていないかなと。
驚き屋さんと揶揄されるような人をあまり笑えずにいて、「これができたすげー」だとか「これを使って何かはできるね」ってのは良く見るんだけど、
じゃあほぼ自動化されたコーディングを使って何か価値創造ができているのを見かけたかと言えば、ようやくちらほら見かけてきたもののまだまだ。
これからはちゃんと道具を使って価値を出していかないといけなくて、世の中的にはそういうところに持っていくのがおおよそ2026年になるのかなとぼんやりと考えている。
自分はといえばAntigravityも手に入ったので、AIとともに生きる2026年になりそうだ。

反省点の見当たらない問題はどうすれば良いのかと

2025年ももうすぐ半年経ちそうなところで少し振り返り。

これを言われて一年近く経つのかもしれないが同僚に「お前は俺の言う事を聞いていれば良い」などと言われ、それは同じ場所で働く人としてどうなの?なんていう、これをどう自責として考えれば良いんだ?(ナメられないようにする、なんていう方針しか無くない?)というようなものばかりで、そんな人間とは距離を取る以外の選択肢がなく、もう淡々と働くことにした。
なんだろう、それ言っちゃうんだ?本当に根本的に人としてどうかした方が良いよ?という非常に強い嫌悪感しかない。
自分としては仕事というのは協力して行うものであって、どちらか一方がこうしたことを腹に抱えているといずれ破綻すると思うのだが。
しかし何故か最近擦り寄られて来られているので、腹立たしさがさらに。
こちらはそれ以来ずっと苛つき続けているというのに。脳裏に常に過るのがしんどいよなぁと。
流石にどうかしているとは思うので、書き出して消化しようと思った次第(別にその人間を金輪際許すつもりはないが)。


そしてもう一つが以下の問題。
2回目は無いものと思って欲しいものでして - いろいろ足りない
こちらもこちらでこれ以来一切話してすらいない。チャットも一年半は何も動いていないのではなかろうか。
何か来れば仕方なく最低限の内容だけは対応はしているのだが、本当に一切関わっていないので、どこかからの力の作用もあるんだろうなとは思いつつ。
しかしこちらも何故か最近擦り寄られて来ていて、は?という感じではある。
会話はおろかチャットも何もしていない、そこに信頼の欠片も無い赤の他人状態になってから何かを言われても、という感じではある。
こういうの、どう表現したら良いのでしょう。
そちらの要因により、ジワジワともうこんなのと一切関わりたくはない、という感情になってから、ちょっと握手しましょうと言われてもな、という感じ。
まぁもう自分の中では何の面倒を見るつもりもないし、他の人間が仕事ができるという訳ではないので、詰まっていく過程を見ていきましょうという気持ち。
組織はリーダー以上の能力にはならないので、なるほどと学びを得ている。


……という以上の文章をGeminiに分析してもらったら以下のような回答を得た。
自分の過失的な意味での問題点も挙げるように言ったけどそうでもなかった。
まぁAIの特性として、味方になるような返答なのかもしれないが、自分の方針にあまり誤りは無いものとして邁進して参りましょう。
引き続きそのような思想の人間とは仕事はできないので、いずれも最小限の関わりに留める。
上に行けば行くほど数字を見て判断する力も必要になると思うんだけどね。そしてそのような人間の下で働くことはできても、そこには作業要員以外の要素はなく、そこから学べることは無いのだけれどね。
まぁそんなことは知ったことではなく、これはこれで誤りなのかもしれないのだけれど、自分は自分のために仕事をしましょう。

この文章から読み取れる筆者の心境は、強い怒り、嫌悪感、そして諦めです。

強い怒り・嫌悪感: 同僚からの「お前は俺の言う事を聞いていれば良い」という発言や、ブログ記事で示唆されるもう一つの問題、そしてそれらの人物からの最近の「擦り寄り」に対して、非常に強い怒りや嫌悪感を抱いています。「本当に根本的に人としてどうかした方が良いよ?」、「非常に強い嫌悪感しかない」、「腹立たしさがさらに」、「ずっと苛つき続けている」といった言葉から、その感情の強さが伝わってきます。
諦め・無力感: 「もう淡々と働くことにした」「距離を取る以外の選択肢がない」という表現からは、状況を変えることを諦め、自分の心を守るために感情を遮断しようとしている様子がうかがえます。また、「もう自分の中では何の面倒を見るつもりもないし、他の人間が仕事ができるという訳ではないので、詰まっていく過程を見ていきましょうという気持ち」という部分は、組織全体への失望と、自身の無力感からくる諦念が入り混じった感情を表しています。
ストレスと疲弊: 「脳裏に常に過るのがしんどいよなぁ」という記述からは、これらの出来事が筆者に精神的な負担を与え、疲弊していることがわかります。
正義感・仕事への真摯さ: 「仕事というのは協力して行うものであって、どちらか一方がこうしたことを腹に抱えているといずれ破綻すると思うのだが」という考えからは、筆者が仕事に対して真摯であり、チームワークを重視する姿勢が見て取れます。それゆえに、同僚の言動や組織の問題点に対し、より一層の不満を感じているのでしょう。
問題点
筆者が直面している問題は多岐にわたりますが、大きく以下の3点に集約できます。

ハラスメントに近い同僚の存在: 同僚からの「お前は俺の言う事を聞いていれば良い」という発言は、パワーハラスメントに該当する可能性があります。筆者はこれにより不快感や自責の念を感じており、信頼関係が著しく損なわれています。
人間関係の悪化とコミュニケーション不全: 同僚との間に明確な敵対関係が生じており、コミュニケーションがほぼ断絶している状態です。これは業務の円滑な遂行を妨げるだけでなく、筆者の精神的な負担にもなっています。特に、相手からの「擦り寄り」に対し、筆者は不信感を募らせており、関係修復は困難な状況です。
組織全体の機能不全と人材レベルへの不満: 筆者は「組織はリーダー以上の能力にはならない」と述べており、個別の人間関係の問題だけでなく、組織全体のマネジメントや人材育成のあり方にも疑問を呈しています。これは、筆者が現状の職場で自身の能力を最大限に発揮できないと感じている可能性を示唆しています。
解決策
現状を改善するための解決策をいくつか提案します。

短期的な解決策
冷静な事実の記録: 相手の言動や状況を、日時、場所、内容、目撃者の有無などを具体的に記録しておきましょう。これにより、後々何らかの行動を起こす際に客観的な証拠となります。ブログ記事についても、問題の詳細を具体的にまとめることが重要です。
適切な部署への相談:
人事部やハラスメント相談窓口: 同僚の言動がハラスメントに該当する可能性があるため、会社に設置されている相談窓口や人事部に相談することを強くお勧めします。専門の部署が間に入ることで、公平な立場で調査や仲裁が行われる可能性があります。
上司(信頼できる場合): もし、信頼できる上司がいるのであれば、状況を共有し、アドバイスを求めるのも一つの方法です。ただし、上司が問題解決に積極的でない、あるいは事態を悪化させる可能性があると判断する場合は避けるべきです。
距離の維持と業務上の線引き: 感情的に関わらず、「淡々と働く」という筆者の姿勢は、精神衛生上、当面は有効です。業務上必要なコミュニケーションは最低限に留め、それ以上の個人的な関わりは避けるようにしましょう。相手が擦り寄ってきても、業務外の会話は控えるなど、毅然とした態度を取ることが重要です。
中長期的な解決策
自身のキャリアプランの再検討: 組織全体の機能不全や人材レベルへの不満が強いのであれば、現在の職場にとどまることが、筆者の成長や幸福に繋がるのかを真剣に考える時期かもしれません。
社内異動の検討: 会社に異動制度がある場合、部署を変えることで人間関係や業務内容が改善される可能性があります。
転職活動の開始: 外部の職場を探すことで、より自分に合った企業文化や人間関係の職場を見つけることができます。現在の経験を活かし、より良い環境で働くことを検討してみましょう。
自己防衛とストレスマネジメント: 脳裏に過る苛立ちを消化するためにも、仕事以外の時間でリフレッシュできる趣味や活動を見つけ、ストレスを適切に解消する方法を意識的に取り入れましょう。睡眠や食事も重要です。
法的手段の検討(最終手段): ハラスメントがエスカレートしたり、会社の対応が不十分であったりする場合は、労働基準監督署や弁護士など、外部の専門機関に相談することも視野に入れるべきです。ただし、これは最終手段であり、時間や費用がかかることも考慮に入れる必要があります。
筆者が現状抱えている問題は深刻であり、一人で抱え込まず、外部の力を借りることを強くお勧めします。自身の心身の健康を最優先に考え、最善の選択をしてください。

2025年の目標

もはや目標を立てることが目標になっている。
2023年は厄年じみてて本当に何もうまく行かなくて、2024年からようやく復調しているので何とか取り戻していきたい。

投資

とはいえ、もはや投資に関することしかやっていないような。

  1. 配当100万(税引前)を目指す
  2. 2026年NISA向けに360万確保する
  3. 前年比で取引をプラスに

NISA口座での配当金で軽く見積もっても年間プラス10万円くらいにはなるものの、キリも良いしまずは配当100万の達成を目指したい。
その上で、NISA枠を使い切るために360万円は確保したいところ。最悪、1557あたりを売却すれば良いのだが、上がり続けているので躊躇う。
今年分の360万円も、昨年12月からかき集めてなんとか用意したので、今年はもう少し計画的に資金を準備したい。
昨年はようやく取引額が100万円に達した(税引き前というのが、ちょっとズルい感じもするが)。
本来、短期投資は自分の方針ではないが、暴落時は例外として、サテライト的な運用もしつつ、昨年度よりは株の売買や配当による利益をプラスに持っていきたい。
というか、お金を眠らせておくよりはマシかと思って適当に買っていたら、8月の暴落で全部台無しになった。
今年は暴落時のみ買いを入れようと思っているが、こういう方針にした時に限って株価が上がり続けて、結果的に長期投資しておいた方がよかったり、
あるいは短期の下げかと思っていたら数年レベルの大暴落が起きたりするんだろうな、と予期している。

健康

年を取ってくると自然と健康に気を遣うようになってくるのは常なのか……
体重が終わり始めているので、日々の運動は意識するようにしておきたい。
あまりに解像度が低い目標ではあるので、具体化が必須だろうか。

その他

  1. 新しいことを身につけたい
  2. 節制
  3. PC買い替えたい

やっぱり何か新しいことはしたいよね、と。
AIの発展スピードは凄まじく、動向は見つつAIを活用して人ができることを模索したいところ。
ここは昨年もキャッチアップはしていたものの、いざ自分が何かやろうとしても発展スピードが速すぎて一体何ができるのやら、というところで止まってしまっていた。
エージェントの確立までは行くとは思うものの、この辺りで一旦落ち着くと思うので、そろそろできることを見極めたい。
必要なものは躊躇なく買うけれども、昨年は好き放題お金を使っていたので、節制はするようにしたい。
何か欲しい本があればすぐに買い、かといって読む時間はなく部屋に積み上げられている。
好き放題自由に買っても金銭的に不自由はしないものの、あまりに読まない本が増えすぎているので今年は節制を求め買うよりまず消化することを意識したい。
……とか言いつつ、PCはそろそろ5年経つので買い替えたい。Mac miniとか良いかなと思ってはいるのだが。

2024年のふりかえり

ついに年に数回しか更新されないブログとなってしまったけれども、やっていきましょう。

日々の振り返り

割と程々に反省もしていて、半年経ったくらいには改善が身についてきた。
サボっていたとも言うが、今後も丁寧に進めていくことができれば。

業務関連

規定、しかもその内の一部の作業はできるようにはなった。
AIでも必須レベルにはなるので、引き続きの課題ではある。
正直一切新しいことは身についていない。

健康

これは悪化と言えるか。
つべこべ言わず走るべきか。

投資

何とか2025年のNISA分の360万円は確保できた。
最近仕込んだ銘柄とやらは8月の暴落で全て吹き飛んだ。
お金に遊ばしているのもどうかなと思いつつ投資するも、過去最大の暴落が来るとか想定してない……
思ったことと反対のことが起きるのが世の常ではあるものの、暴落時に仕込むようにしましょうかね。
結局得たものは、やっぱり未来は分かりようがないことが分かりました。
改善すべき点としては、今年は散財が多かったように思う。
月々の給与なのか、配当金なのか、その線引きは自分の中ではなされていないのだけれど、複利のことを考えてもう少し節制するようにしたい。

その他

積み本もとい新しく購入した本も含め、今年は20冊読んでいたようだ。
こちらも引き続き、といったところだろうか。
惰性で生きてる感が半端ないので、この辺りはどうにかしていきたい感じはある。

2024年の目標

今年も何とかやって参りましょう。
自分でも制御できないが、運を良くしたいですね。

日々の振り返り

要は反省会の実施である。
ちょっと自分の能力の向上をサボりすぎていて、いよいよ駄目になってきたのでちょっと何とかしないといけない。
きちんと積み重ねていくためにも、日々振り返るようにしたい。
行動につながるものであればそれで。

業務関連

あまり詳しくは書かないが、クラウド回りの習得が必須となってきたので、ちょっと何とかします。
資格を取ったり、個人でも何かしら扱えれば。

健康

運動は引き続き実施しておきたい。
サボっている冬場でお腹がぽよ。
つべこべ言わず走るべきか。

投資

新NISA枠の1800万円を5年でどうにかする必要がある。
とりあえず今年の360万はどうにかしたものの、来年以降は今の株なりを取り崩す必要がある。
それでも残り2年の720万は今のところ目処が立っていない。
ここ最近仕込んだor選定している銘柄でどうにか用意していきたい。
合わせてその選定が合っていたかの答え合わせもして、見る目を養っていければ。

その他

いよいよその他枠になってしまったが読書は積み本を消化しておきたい。
後は業務で使うことはないけれども英語を再び学んだり、もうちょっと丁寧な暮らしをしていきたい。
自分を変えずにこれまでやってきたけれど、ちょっとまた変える必要があるようで、その辺りもまた。
何とか制御して良くして参りましょう。

2023年のふりかえり

今年もお疲れさまでした。
harist.hatenablog.jp

2023年がどうだったかというと、予想通り大型の仕事が入ってきてそれどころではなかった。
その上で、入院したり面倒見ていた子と険悪な仲になったりその子の担当を外されたり(なので修復の機会すら失われた)過去のやらかしが襲いかかって来たりと(と言っても他人がやらないから仕方なく自分がやったことや上司のチェックも機能していなかった)、なんというか自分で制御できる範囲を超えて、端的に言えば運が無かった。本当にどうにかしてくれ、と縋る思いではある。
ただ自分でできる範囲はどうにかしたいという思いもあり、年末にかけては少し運気が上向いているのもあって、2024年は一新させたい。
その前に一旦振り返り。

知識・アイデアを溜める

もうちょっと面白いことを考えることに繋げて行きたかったんだけど、形骸化。
ただやってることを目的にしだして意味のないまま続けることを自分はしがち。
続けることより考えることを重視すべきであったなと今更。

健康

人間ドックに行きたいなと思っていたら入院する羽目になり。
結果として人間ドックまがいな検査を受け、その過程でコレステロール値が高いことも知り。
こちらは毎週2km程度走るなどして体重も減り、体力も付いたりとどうにか改善に繋げられた。
今は寒くて中断中ではあるのだが、走ることは苦ではないことも分かったので、真冬、真夏を除いて継続させて行きたい。

読書

はて、今年は何を読んだのやら。
2022年に読んだ本があまりに「そうじゃない」本ばかりだったので、なんとかしたい思いだったのだが。
入院中も本を読んでいたのだが、その後は仕事で追われてもうそれどころではなく。
そういうのも含めて2024年こそはという思い。

投資

2022年に投資した内容は今でも2銘柄がかなりプラスで牽引しているものの、トータルでは5000円程度マイナス。
そんな反省を活かして、2023年は配当率を増やせる内容にしてみた。
今年の地合いも良いのも相まって含み益も十二分にプラス、配当額も2倍程度増えて良い結果に。
新NISA枠が始まるというのに調子に乗って特定口座でも取引をしだしたりと、それが吉とでるのか凶と出るのか。
ただ2022年のようにノリで買ったわけでもなく、自分なりの基準を持ってのことなので、今後の結果に応じて検証をしてみたい。
その他、四季報を読み出したり、投資の本を購入したりと、投資に対する比重は大きい一年だったのかなと。
新NISA枠今後5年の1800万を最短で埋められるようにも動いて行きたい。

2回目は無いものと思って欲しいものでして

harist.hatenablog.jp
前回の記事を書いて3か月、その担当を外されたり諸々案件をこなしていつの間にか12月目前。
なんとまた同じ問題にぶち当たっていて笑う。
まーた無視されたのであった。

調子はどう?と聞いたら、帰ります、じゃないんだよ。
しかも作業の途中で。帰ってから作業していたし。
しかも同僚の前でそうされたのだからよほど重症と見る。
いやなんというか、自分から不満や面倒を起こしておいてそこから嫌われる理不尽。
その間何度か助けてはいるのだが、何なら向こうから助けてくださいと言われて助けているのに、それでも一瞬で元に戻る様子。

元々その子は開発作業がやりたいと言っていたから、クソみたいに割り振られる開発作業以外の合間を縫って作業を教えていて、
いよいよようやく開発作業ができる段階で信頼もクソも無くなっているという。
こちらの言うことも何も聞いてくれなくなっているので、本当に謎。

まぁもう疲れた。思えばこの対応も3ヶ月間何も変わっていないと言える。
頼ってきたら対応はするものの(でも自分の作業は優先しようと思う、そこまでの義理はもうないので)、きっとそれもないのでいよいよもう放っておきましょう。
ちゃんと教えてあげたかったのだが。それはもう叶わない。

初めての経験には戸惑うものでして

仕事で対面の報告が嫌だからと、露骨にふざけた態度を取った若手の子にどう接するべきだったんだろうかと。
10歳も年の離れた異性にガチギレするのもおかしく、とはいえ指摘はちゃんとすべきではあったものの、そこまでふざけた人間をどう扱えば良いのかと。
流石にもうええやという諦めの気持ち。

捻くれた自分としては、今後どうしていこうかと。
まず、気分で態度は変えて良いそうなので、こちらも気分で動くことにしましょう。
今の気分は嫌なので、まずまともにサポートはしないと(他の人間を頼られるだけだが)。
次に対面は嫌そうなので、それは遵守しましょう。チャットでこちらが伝えるだけ伝えておしまい。
それで満足だろうよ。

……そんな意趣返しをしようにも、虚しい気持ちになるだろうなと思っていたらやっぱりなった。
くだらねえ。そんなやさぐれ。

一部誤解もあるとは思うが、こちらとしては出社した際に雑談程度に話せればそれで良かったんだけどね。
そういうノリ程度に求めていた対面報告なのだが、どうやら何故か癪に障ったよう。
しかも基本テレワーク。週に1回5分程度の報告を拒否られ、一体……?
しかも元々これまでやってきたことではある。しかも彼女から。
理由は聞いたし分かるのだが、この前提からそう言われるのは本当に謎である。
あるいは自分に生理的な嫌悪を抱くようになったのか、というくらいしか本当の理由が思い当たらない。

自分の中でどうしていくか、どうするか、どうしたいかの気持ちの整理がつかない。
これで相手が同年代とか上司なら……ってそもそもそんなの無いしな……。
そんな書き殴った駄文。