いろいろ足りない

不足分を補いたい

反省点の見当たらない問題はどうすれば良いのかと

2025年ももうすぐ半年経ちそうなところで少し振り返り。

これを言われて一年近く経つのかもしれないが同僚に「お前は俺の言う事を聞いていれば良い」などと言われ、それは同じ場所で働く人としてどうなの?なんていう、これをどう自責として考えれば良いんだ?(ナメられないようにする、なんていう方針しか無くない?)というようなものばかりで、そんな人間とは距離を取る以外の選択肢がなく、もう淡々と働くことにした。
なんだろう、それ言っちゃうんだ?本当に根本的に人としてどうかした方が良いよ?という非常に強い嫌悪感しかない。
自分としては仕事というのは協力して行うものであって、どちらか一方がこうしたことを腹に抱えているといずれ破綻すると思うのだが。
しかし何故か最近擦り寄られて来られているので、腹立たしさがさらに。
こちらはそれ以来ずっと苛つき続けているというのに。脳裏に常に過るのがしんどいよなぁと。
流石にどうかしているとは思うので、書き出して消化しようと思った次第(別にその人間を金輪際許すつもりはないが)。


そしてもう一つが以下の問題。
2回目は無いものと思って欲しいものでして - いろいろ足りない
こちらもこちらでこれ以来一切話してすらいない。チャットも一年半は何も動いていないのではなかろうか。
何か来れば仕方なく最低限の内容だけは対応はしているのだが、本当に一切関わっていないので、どこかからの力の作用もあるんだろうなとは思いつつ。
しかしこちらも何故か最近擦り寄られて来ていて、は?という感じではある。
会話はおろかチャットも何もしていない、そこに信頼の欠片も無い赤の他人状態になってから何かを言われても、という感じではある。
こういうの、どう表現したら良いのでしょう。
そちらの要因により、ジワジワともうこんなのと一切関わりたくはない、という感情になってから、ちょっと握手しましょうと言われてもな、という感じ。
まぁもう自分の中では何の面倒を見るつもりもないし、他の人間が仕事ができるという訳ではないので、詰まっていく過程を見ていきましょうという気持ち。
組織はリーダー以上の能力にはならないので、なるほどと学びを得ている。


……という以上の文章をGeminiに分析してもらったら以下のような回答を得た。
自分の過失的な意味での問題点も挙げるように言ったけどそうでもなかった。
まぁAIの特性として、味方になるような返答なのかもしれないが、自分の方針にあまり誤りは無いものとして邁進して参りましょう。
引き続きそのような思想の人間とは仕事はできないので、いずれも最小限の関わりに留める。
上に行けば行くほど数字を見て判断する力も必要になると思うんだけどね。そしてそのような人間の下で働くことはできても、そこには作業要員以外の要素はなく、そこから学べることは無いのだけれどね。
まぁそんなことは知ったことではなく、これはこれで誤りなのかもしれないのだけれど、自分は自分のために仕事をしましょう。

この文章から読み取れる筆者の心境は、強い怒り、嫌悪感、そして諦めです。

強い怒り・嫌悪感: 同僚からの「お前は俺の言う事を聞いていれば良い」という発言や、ブログ記事で示唆されるもう一つの問題、そしてそれらの人物からの最近の「擦り寄り」に対して、非常に強い怒りや嫌悪感を抱いています。「本当に根本的に人としてどうかした方が良いよ?」、「非常に強い嫌悪感しかない」、「腹立たしさがさらに」、「ずっと苛つき続けている」といった言葉から、その感情の強さが伝わってきます。
諦め・無力感: 「もう淡々と働くことにした」「距離を取る以外の選択肢がない」という表現からは、状況を変えることを諦め、自分の心を守るために感情を遮断しようとしている様子がうかがえます。また、「もう自分の中では何の面倒を見るつもりもないし、他の人間が仕事ができるという訳ではないので、詰まっていく過程を見ていきましょうという気持ち」という部分は、組織全体への失望と、自身の無力感からくる諦念が入り混じった感情を表しています。
ストレスと疲弊: 「脳裏に常に過るのがしんどいよなぁ」という記述からは、これらの出来事が筆者に精神的な負担を与え、疲弊していることがわかります。
正義感・仕事への真摯さ: 「仕事というのは協力して行うものであって、どちらか一方がこうしたことを腹に抱えているといずれ破綻すると思うのだが」という考えからは、筆者が仕事に対して真摯であり、チームワークを重視する姿勢が見て取れます。それゆえに、同僚の言動や組織の問題点に対し、より一層の不満を感じているのでしょう。
問題点
筆者が直面している問題は多岐にわたりますが、大きく以下の3点に集約できます。

ハラスメントに近い同僚の存在: 同僚からの「お前は俺の言う事を聞いていれば良い」という発言は、パワーハラスメントに該当する可能性があります。筆者はこれにより不快感や自責の念を感じており、信頼関係が著しく損なわれています。
人間関係の悪化とコミュニケーション不全: 同僚との間に明確な敵対関係が生じており、コミュニケーションがほぼ断絶している状態です。これは業務の円滑な遂行を妨げるだけでなく、筆者の精神的な負担にもなっています。特に、相手からの「擦り寄り」に対し、筆者は不信感を募らせており、関係修復は困難な状況です。
組織全体の機能不全と人材レベルへの不満: 筆者は「組織はリーダー以上の能力にはならない」と述べており、個別の人間関係の問題だけでなく、組織全体のマネジメントや人材育成のあり方にも疑問を呈しています。これは、筆者が現状の職場で自身の能力を最大限に発揮できないと感じている可能性を示唆しています。
解決策
現状を改善するための解決策をいくつか提案します。

短期的な解決策
冷静な事実の記録: 相手の言動や状況を、日時、場所、内容、目撃者の有無などを具体的に記録しておきましょう。これにより、後々何らかの行動を起こす際に客観的な証拠となります。ブログ記事についても、問題の詳細を具体的にまとめることが重要です。
適切な部署への相談:
人事部やハラスメント相談窓口: 同僚の言動がハラスメントに該当する可能性があるため、会社に設置されている相談窓口や人事部に相談することを強くお勧めします。専門の部署が間に入ることで、公平な立場で調査や仲裁が行われる可能性があります。
上司(信頼できる場合): もし、信頼できる上司がいるのであれば、状況を共有し、アドバイスを求めるのも一つの方法です。ただし、上司が問題解決に積極的でない、あるいは事態を悪化させる可能性があると判断する場合は避けるべきです。
距離の維持と業務上の線引き: 感情的に関わらず、「淡々と働く」という筆者の姿勢は、精神衛生上、当面は有効です。業務上必要なコミュニケーションは最低限に留め、それ以上の個人的な関わりは避けるようにしましょう。相手が擦り寄ってきても、業務外の会話は控えるなど、毅然とした態度を取ることが重要です。
中長期的な解決策
自身のキャリアプランの再検討: 組織全体の機能不全や人材レベルへの不満が強いのであれば、現在の職場にとどまることが、筆者の成長や幸福に繋がるのかを真剣に考える時期かもしれません。
社内異動の検討: 会社に異動制度がある場合、部署を変えることで人間関係や業務内容が改善される可能性があります。
転職活動の開始: 外部の職場を探すことで、より自分に合った企業文化や人間関係の職場を見つけることができます。現在の経験を活かし、より良い環境で働くことを検討してみましょう。
自己防衛とストレスマネジメント: 脳裏に過る苛立ちを消化するためにも、仕事以外の時間でリフレッシュできる趣味や活動を見つけ、ストレスを適切に解消する方法を意識的に取り入れましょう。睡眠や食事も重要です。
法的手段の検討(最終手段): ハラスメントがエスカレートしたり、会社の対応が不十分であったりする場合は、労働基準監督署や弁護士など、外部の専門機関に相談することも視野に入れるべきです。ただし、これは最終手段であり、時間や費用がかかることも考慮に入れる必要があります。
筆者が現状抱えている問題は深刻であり、一人で抱え込まず、外部の力を借りることを強くお勧めします。自身の心身の健康を最優先に考え、最善の選択をしてください。