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いろいろ足りない

不足分を補いたい

orst eek

雑記

さて、例えばの話だが、いい歳して自分のことしか考えない人間がいたとしよう。なぜ彼がそのようになったのかは分からない。環境がそうさせたのかもしれないし、元々そうだったのかもしれない。時折、他人を気にかけることもあるものの、やっぱり自分のためだったんじゃないかと必ずがっかりさせられる。そんな人間がいたとしよう。往々にして、このような例えは必ず頭の中にははっきりと特定の人物の顔や名前を思い浮かべながらされているものであり、だとすればそれはフィクションではなくノンフィクションになりそうなのだが、ここはネットの海。嘘かどうかも分かりはしないので以下の話はフィクションと言い張る上、とてもぼんやりとした芯を捉えない文章となる。

登場人物

A:こんな人間がいるんだ。道理でブラック企業がなくならない訳だ。今まで働いてきた場所はぬるま湯そのものだったのだ。社会の厳しさという名の熱湯に沈めて頂いた、そんな人物である。
B:冒頭の人物である。

結局どうすりゃよかったのか

経緯はすっ飛ばしてしまうのだ。自分が分かれば良いんだし。あまり思い出したくないのもある。
Aへの対処を間違えたのは自分の責任。Bははじめから何もしない。しかし自分の知らないところでAとBの間で話は進む。
その結果(検閲削除を行いました)、そんなバッドエンドは避けられたハズだ。
結局どうすりゃよかったのか。

連絡・相談不足から起きる問題。この件もその例に漏れない。
もう少し突き止めると、人物像、性格を正確に(←検閲削除を行うべきだった)見定める必要があったと思う。
幸いにも周りには優秀な人たちがいて、その人たちはBに対しお願いという形での指示や、そうしないと困るぞという内容の命令をやんわりと伝える形で行っていた。
プライドが高く何事も自分で決めたい。Bに対しそのような評価を行っていたため、遠慮し判断を任せていたところがある。Aへの応対で若干のパニック状態にもなっていたかもしれないが、その時点でBは何もしない人物だと頭を切り替え、指示を飛ばしていれば回避できていたかと。

Aへの対処問題は残っているが、まだ自分のレベルで対処できる範疇にない。いつになってもその自信を持つことは無いだろう。サンドバッグになる他ない。できるのは自己防衛くらいか。その時の対策は以下で。

異常なストレス下における精神面への対策とその効果

睡眠・瞑想・筋トレ。
この3つを重点的にやって尚、食欲減退により体重が2kg減り、目の隈がくっきりしていた。
明日は会社を休もう。そんな気持ちで帰路に着いていた。
タバコや酒に溺れる人の気持ちが少し分かった気がした。

今後

同じミスはしないのはもちろんのことだけれども、こんな調子では怒られるかもしれないが、普段できないミスができたと前向きに捉えている。どういう時にどんなことをするとどういったことが起きて、それがどんな人に影響が出るのか。プラスの方向でそれを考えても良いし、逆に影響度を最小限に特定の人物のみを以下略。

その他

内容が内容なだけに、読んで心に沁みた。
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